Trece Martires Project
(トレセ マルティレス プロジェクト)
不正売却をされたオーナーを助け
正規の土地売却を手助けするプロジェクト
Project Image Video
Save the owner
訴訟準備:当該土地の不正売却
訴訟相手:Justin Jhon Alonzo
土地のオーナーであるDIVINA ALONZOの長男であるが、血はつながっていない。みなしごであったJutinを教会からDIVINA ALONZOが引き取り育てた。

偽造:特別委任状 SPOA(Special Power Of Attorney)
フィリピン大使館の領事認証(DFA認証)、通称レッドリボンが付されている。
偽造したSPOAを付与して代理権があるように装い、売買契約書を公証人に提出し公証を受けた。
2023年3月25日
このレッドリボンの付された大使館の領事認証は、フィリピンが2019年5月14日にハーグ条約「外国公文書の認証を不要とする条約」の締約国になったことから、廃止されている。したがって明らかに偽造であることが証明される。

偽造委任状により交わされた売買契約書


販売準備




Project Detail Video
10年で倍増する人口 右肩上がりのきれいなグラフ

| year | population | year | population |
| 2010 | 104,156 | 2017 | 165,542 |
| 2011 | 111,881 | 2018 | 175,066 |
| 2012 | 120,163 | 2019 | 184,625 |
| 2013 | 128,777 | 2020 | 194,133 |
| 2014 | 137,691 | 2021 | 203,592 |
| 2015 | 146,759 | 2022 | 213,001 |
| 2016 | 156,120 | 2023 | 222,359 |
2028年までに土地価格が倍になる可能性
将来の土地価格の展望

3つの土地価格を上昇させるトリガー 橋 高速道路 電車
カビテ州トレセ・マルティレスの
今後の土地価格は、いくつかの要因により大幅に上昇する
と予想されています。
主な原動力は
・バターン・カビテ・インターリンク橋
・カビテ・ラグナ高速道路(CALAX)
・LRTライン6A(鉄道)の延伸
など、主要なインフラプロジェクトの完成です。
これらの開発により、
マニラとマカティやフォート・ボニファシオなどの
中央ビジネス地区へのアクセスが大幅に改善され、
投資家にとってこの地域の魅力が高まります
(デイリー・トリビューン)。


コリアーズ・インターナショナル・フィリピンは、
トレセ・マルティレスの不動産価値が
2028年までに倍増する可能性がある
と予測している。
タウンシップ内の住宅用地の1平方メートルあたりの価格は、現在の4万~5万ペソから8万ペソまで上昇する可能性がある
Published on:Sep 01,2023
(デイリー・トリビューン)。
いくつかの新しい住宅プロジェクトも、この地域の成長に貢献しています。たとえば、メガワイドの PH1 World Developers は、トレセ・マルティレスに 330 ユニットの住宅プロジェクトを立ち上げており、太陽光パネルや断熱壁などの持続可能な機能を取り入れる予定です( BusinessWorld Online ) 。Filinvest はまた、ウッド エステートの一部であるニュー リーフ分譲地を立ち上げており、ゲート式コミュニティで家族向けのアメニティを提供しています( Futura by Filinvest ) 。
これらの開発とインフラやアクセスの改善が相まって、トレセ・マルティレスは不動産投資の有望な場所となっています。

地理と都市開発
- 位置: トレセ・マルティレスはカヴィテ州の中心部に位置しており、マニラ首都圏から南西に約40kmの距離にあります。この地理的な位置が都市の発展に寄与しています。
- 都市開発: 都市開発計画が進行中で、新しい住宅地や商業施設、工業団地などが次々に建設されています。これにより、人口の増加とともに経済の発展も加速しています。

Amaia Land : 彼らのプロジェクトである Amaia Scapes Trece Martires は、よく計画されたコミュニティ内で住宅と土地のパッケージを提供しています。スイミング プール、バスケットボール コート、遊び場などのアメニティを備え、家族に快適な生活環境を提供することを目指しています。

Filinvest Land : Filinvest は、Futura ブランドを通じて、Trece Martires の New Leaf プロジェクトを提供しています。この開発は、緑豊かで静かな生活環境の中に、パビリオン、プール、遊び場、バスケットボール コートなどの近代的な設備を備えた、手頃な価格でコストパフォーマンスの高い住宅に重点を置いています。
ACM ホームズ: トレセ マルティレスのカブコにハナ サウス プロジェクトがあります。この開発には、バスケットボール コート、クラブハウス、プール、商業センターなどのアメニティを備えた 2 階建てのタウンホーム ユニットが含まれます。柔軟な支払いプランが用意されているため、一般のフィリピン人でも利用できます。

13人の殉教者の名前が町の名前に・・・
アントニオ・サン・アグスティン(キンタナ II)
アルフォンソ・デ・オカンポ(キンタナ I)
ビクトリアノ・ルチアーノ(ビタンガン)
セヴェリーノ・ラピダリオ(バヨグ)
ルイス・アグアド(フィスカル・ムンド)
エウジェニオ・カベサス(パラウィット)
フェリシアーノ・カブコ(カンガハン)
ウーゴ・ペレス(ルクバナン)
ホセ・ララーナ(パヌカ・グバット)
マキシモ・グレゴリオ(アリアン)
マキシモ・イノセンシオ(バゴン・プーク)
フランシスコ・オソリオ(プロジェクト)
アガピト・コンチュ(ラグンディアン)
Location


建築モデル図
鳥瞰図東側から

鳥瞰図西側から

アイレベル南側から

アイレベル西側から

環境・周辺施設
SM trece martires
2016 年にオープン
Governor’s Dr, Trece Martires, Cavite


1.7km 車 4min 徒歩 18min
Gen. Emilio Aguinaldo Memorial Hospital
エミリオ アギナルド将軍記念病院
Indang Rd, Trece Martires, Cavite,
ベッド数 284 床の政府運営の市内住民向け病院


2.3km 車 10min 徒歩 31min
Trece Martires City Elementary School
Tanza – Trece Martires Rd, Trece Martires, Cavite,


1.5km 車 4min 徒歩 20min
Title(権利書)



測量図
Lot-14 781sqm









周辺の売出し物件
価格相場(peso/㎡あたり)

subdivision内、分譲地で20,000~35,000peso



mypropertee

One Propertee

HOPPLER

Dot Property

Lamudi

「New Cavite Provincial Capitol」
(新カビテ州庁舎)

概要
- 所在地: カビテ州、フィリピン
- 開設年: 2024年(予定)
- 主な用途: 州政府の行政機能を集約する
特徴
- 現代的なデザイン
- 新しい州庁舎は、最新の建築技術とエコフレンドリーな設計を取り入れており、エネルギー効率を高めています。
- 広々としたガラスファサードや自然光を取り入れるデザインが特徴です。
- 環境に配慮
- 再生可能エネルギーの利用や、省エネルギー設備の導入を推進しています。
- 緑地や屋上庭園など、自然との共生を図った設計がなされています。
- 市民サービスの向上
- ワンストップサービスセンターを設置し、市民が必要な行政手続きを迅速かつ効率的に行えるようにしています。
- 最新のICT技術を導入し、オンラインサービスやデジタル化を推進しています。
- 交通アクセス
- 新庁舎は主要道路や公共交通機関に近接しており、アクセスが便利です。
- 駐車場も十分に整備されており、訪問者の利便性を考慮しています。
役割
- 新カビテ州庁舎は、カビテ州政府の中枢機能を担い、州全体の行政運営を支える重要な施設です。
- 州知事やその他の主要行政機関のオフィスが設置されており、政策決定や実施を行います。
新カビテ州庁舎は、カビテ州の発展と市民サービスの向上を目指す重要なインフラとして、今後ますますその役割が期待されています。
本物件からの位置関係
車で3分の距離本年度完成見込みです。

Departure
外国人投資家向け(長期的視野を持たれる方)
外国人に許される長期リース期間のリース料を一括で前払いする代わりに、リース先や売却先の選択権を借主が持つことで、不動産の所有権を得たのとほぼ同様の効果を持とうとするスキーム
共和国法第7652号・大統領令第471号
賃貸借期間
外国人投資家は、投資目的のみに利用される土地をリースする場合、共和国法第7652号により、リース期間は最長50年、更新期間は一度限りの25年である。また、外国人投資家が投資のみを利用目的としない土地をリースする場合、大統領令第471号により、リース契約の期間は最長25年、更新期間は一回限りの25年である。
つまり今回のプロジェクトでは外国人や外国企業が私有地を借りることができるのは、初期期間としては最長25年であり、これは一回だけ、最長25年まで更新することができます。 土地以外の不動産(ビルやマンションの部屋等)を外国人が借りることについては、特別な制限は一切ありません。
節税効果
通常土地の購入代金は原価償却の対象となりませんが、フィリピンでの土地のリース(オペレーティングリース)契約を結び、取得価額25年に渡って経費算入していくことが日本の税法上認められています。(顧問税理士などにご確認ください)
海外不動産のリース契約
まず、海外不動産のリース契約には大きく分けて以下の2種類があります:
- ファイナンスリース:リース期間終了後に所有権がリース利用者に移転する契約。
- オペレーティングリース:リース期間終了後に所有権がリース提供者に戻る契約。
(フィリピンの土地は外国人が所有できないため当物件はこちら)
経費算入の方法
オペレーティングリース
オペレーティングリースの場合、リース料は経費として直接計上できます。具体的な手順は以下の通りです:
- リース契約の確認:リース契約書を確認し、契約条件を把握します。
- 経費として計上:前払いリース料を事業年度ごとに、按分して経費として計上します
当初は簡素な住宅で学生寮・Airbnbなどの運営。もしくは資金に余力があるのでしっかりした住宅を建築するなど・・
あなた次第のプラン作成のお手伝いをいたします。

さあ外国人(日本人)ならではの経営をフィリピンの方々に受け入れていただきスタートです。

インカムゲイン・定期収入をGETします。

転貸及び賃貸借契約の譲渡
殆どの賃貸借契約において、貸主による事前承諾なく、転貸又は賃貸借契約の譲渡を行なうことは禁止されています。賃貸借契約に転貸及び譲渡に関する規定が一切ない場合でも、賃貸借契約の譲渡については、貸主の承諾がなければできない、というのがフィリピン民法に基づく標準規則です。
しかし、今回のプロジェクトでは、冒頭にありますように「外国人に許される長期リース期間のリース料を一括で前払いする代わりに、リース先や売却先の選択権を借主が持つことで、不動産の所有権を得たのとほぼ同様の効果を持とうとするスキーム」です。その旨は契約書に明確に記載されますので、ご安心ください。
一方、転貸については、賃借人が貸主に対する通知を行わずに借りた施設を転貸することが、前記規則上認められています。ただし、転貸した場合でも貸主に対する責任は、賃借人が引続き負うこととなります。
販売土地価格(フィリピン人向け)
1ペソ=2.7円換算
781㎡×P10,000/sqm
PHP7,810,000. ¥21,087,000.
土地リース料(日本人向け) ASK
建物価格 別途見積り